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青森の沖田茂、”出雲大神”のニセお札を不正販売で逮捕 岩手県

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Date: 2020. 05. 22.
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Category: news & politics
2020/05/21 青森県の64歳の男が、岩手県内の男女2人にお札を訪問販売した際、法律で定められた書面を交付しなかったとして、特定商取引法違反の疑いで逮捕されました。 お札には「出雲」などと書かれていて、購入した2人は「新型コロナウイルスの感染が不安で御利益があると思って買った」と話していますが、島根県の出雲大社とは無関係のもので、警察は詐欺の疑いでも捜査しています。 逮捕されたのは、青森県南部町の農業、沖田茂容疑者(64)です。 沖田容疑者は、4月上旬、大槌町の50代と70代の男女2人の自宅を訪問し、「出雲」などと書かれたお札を2枚1000円で販売した際、クーリングオフの説明書類を交付しなかったとして、特定商取引法違反の疑いがもたれています。 沖田容疑者は「出雲の神様です」と言ってお札を販売していたといい、購入した2人は、「新型コロナウイルスの感染が不安で、御利益があると思って買った」と話しているということです。 しかし、出雲大社に問い合わせたところ、関係のないお札だとわかったため、警察に通報したということです。 沖田容疑者の自宅からは、数百枚のお札が見つかっていて、
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